ニワトリ と アヒル

画像
 我が家では、ニワトリアヒルに関するグッズなら、何でも購入してよいという暗黙ルールがあります。

 この子たちも、そんなルールで買い求められたもので、上に写っている陶器のコンテナと、下の鍋敷きはMamalinが購入したもの、そして右のアヒルは、今年の結婚記念日のプレゼントのうちの1体です。まぁどれも可愛いです。(コレクションのほんの一部です)


【写真の撮影データ】
タイトル 「ニワトリのコンテナ、ニワトリの鍋敷き、アヒルの置物 ・・・ みんな可愛いよ。」
カメラ機種名 Canon EOS 20D
撮影日時 2005/09/25 20:33:44
撮影モード 絞り優先AE
Tv(シャッター速度) 1/20
Av(絞り数値) 5.6
測光方式 評価測光
露出補正 -1/3
AEB撮影 +1/3
ISO感度 800
レンズ 28.0 - 70.0 mm
焦点距離 36.0 mm
画像サイズ 2544x1696
画質(圧縮率) ファイン
ストロボ 非発光
ホワイトバランス 白色蛍光灯
AFモード ワンショット AF

この記事へのコメント

塾の先生
2005年09月30日 07:57
おはようございます。
ニワトリさんとアヒルさんグッズ、た~くさんありますから大変ですね。でも、お店の中にあるもので、これは!というものにはなかなかめぐりあえるものでもありませんよね。
うちは、お察しのように「ふくろう」に関わるものがごろごろしてますです。店を見て回って「おぉ~っ!」声を上げるものには、ひと月に1回あるかないか。けれどもそう言うものに限っていいお値段が…。我が家の仲間入りをさせるかどうか悩みに悩みますです。たいていの場合、結局は家にお招きすることになるのですが(笑)
sakura
2005年09月30日 13:52
暗黙のルール
我が家の暗黙のルールってなんだろう。
ちょっと思いつかないけど。
アイスだったら一日一本なんてのかな~(笑)
aosta001
2005年09月30日 20:58
しばらく前に”FlY Away Home”邦題「グース」という映画がありましたね。14歳の少女が、親を失ったガン(シジュウカラガンという種類だそうです)を親代わりとなって育てる物語です。
成長したガンたちに、渡りを教えるため、自ら軽飛行機に乗って、鳥たちと一緒に飛ぶシーンが、感動的な秀作でした。
アシュピンのママさんのブログを拝見していると、その少女(確か、エイミーという名前だったような・・・)とガンたちの物語を思い出します。
若干の脚色はあるものの、実話だそうです。
2005年10月01日 00:14
塾の先生、こんばんは。先生のふくろうコレクションは、先生のページで読ませてもらったことがあり、存じております。たくさんいそうですね。でも、ふくろうが棲んでいる森だとか林は、生態系が安定している...というようなことをどこかで読みました。きっと、塾の先生の家は超安定していることでしょう!(笑)

 仰るとおり、しっくりくるものに出会うことは稀ですね。今回のアヒルは素朴さがよくって、買い求めました。(安かったし...)
2005年10月01日 01:24
sakuraさん、アイスは一日一本というのが、とても可愛らしくていいですね。我が家の女性陣もアイスクリーム大好きなんですよ。Papalinは、超美味しい、牧場のアイスクリームは好物です。
 ところで、アイスクリームに賞味期限がないって知ってました?
2005年10月01日 01:36
「グース」見ましたよ。ママだと思って、女の子を慕っていく鳥さんたちが可愛かったですね。それと同じように、丹頂ヅルの飼育をするのに、鶴の首の格好をした、長い手袋と、ゴーストバスターズのような真っ白な装束で育てていたドキュメンタリーも見たことがあるのですが、間違った"すりこみ"を元の本来の姿に戻すのは大変なようです。

この記事へのトラックバック

  • 実は、こんなアヒルもいます!

    Excerpt: これ、陶器でできているんですが、ポーズがとても可愛いのだ。 Weblog: ローズガーデン・むとう & クラシック音楽 racked: 2005-09-30 07:16