阿波の國 徳島 3月17日 (5)
徳島の憩いの裏山、それが眉山かな?
ロープウェイで登ると、2人で2000円だったかな。その分は昼食の足しにしようということで車で山頂まで向かいました。僕の目に飛び込んできたのは、花、花、花。だって信州にはまだ花の"は"の字もありませんからね。
ということで、「眉山の早春、香れよ七花」とでも致しましょうか。
沈丁花の香りは、僕にとっては異国の香りです。
そして、どこにでもあるありふれた花が、僕に春の喜びをもたらせます。
EOS20Dの最後の作品かもね。
まだまだ続きそうです。
つづく (3月31日 記)
ロープウェイで登ると、2人で2000円だったかな。その分は昼食の足しにしようということで車で山頂まで向かいました。僕の目に飛び込んできたのは、花、花、花。だって信州にはまだ花の"は"の字もありませんからね。
ということで、「眉山の早春、香れよ七花」とでも致しましょうか。
沈丁花の香りは、僕にとっては異国の香りです。
そして、どこにでもあるありふれた花が、僕に春の喜びをもたらせます。
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つづく (3月31日 記)
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この記事へのコメント
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eye2uさん、とりあえず貼ってみました。
ロープウェイに頼らず車で向かったPapalinさんの判断は大正解だったと思います。道々の草むらに仕掛けてあった祠のような不思議な物体は、正体がわからず二人して頭をひねりましたっけ。ミツバチの巣箱と判明したときもまだ半信半疑。なぜって、その形も大きさもみんな違う。おまけになんだかどれも随分年季が入っているように見えるし・・・。個人が自家用消費のために設置した巣箱とわかって、なるほど納得でした。
それにしても冬枯れの信州ではお目にかかれない鮮やかな花たちでしたね。そして綺麗に手入れされた花壇に歩道。確かにここは市民に愛されている場所なのだと実感しました。
aostaさん、ありがとうございます。
そうでした。これも、花壇の手入れをされていた方々にaostaさんが臆せず聞かれてわかったことでしたね。たしか地蜂と仰っていたように思いますが、あれは間違いなく蜜蜂の分蜂を狙った仕掛けです。100、いや200箱くらいあったでしょうか。自分の仕掛けた箱に巣を作ってくれたらラッキー!ということなのでしょう。
景観があまり宜しくなく、当局からは撤去を求められているものの、個人の楽しみでもあるのでなかなか撤去されないって言ってましたね。面白い形のものもあれば、これはいただけないなぁというのもありましたね。
私は、映画は見ていませんが、テレビドラマでの眉山は見ました。
その眉山ですが、阿波踊り会館の後に車で上りました。
しかし、阿波踊り会館を出ると同時に猛烈な雨が。
神戸の川で児童が流された翌日ですが、その大雨を思わせる夕立ならずのスコールです。
道路は見る見る間に冠水し、ヒョウが降りました。
おそろし~
それなのに、うちの運転手は、眉山に上ったのです。
上がっても決して何も見えないよ と言ったのですが、本人は、夕立と思い、すぐに雨はあがると思ったようです。
大変こわい思いをした眉山です。
lavieさん、ありがとうございます。
阿波踊り開館からそのままロープウェイで登って戻ってくるというパターンが多いと思います。ロープウェイ代を浮かせて食事にまわしましたが、lavieさんもそう思いませんでしたか?
ヒョウですか。
ヒョ~!
(。_゜)〃ドテ!